コラム:コンピュータの最近のブログ記事

このままだと

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11月は一度も更新しないまま、一ヶ月が終わってしまう・・・。

まずいなぁ。

そうそう。Movable Type ver5が正式販売開始されましたね。

シックス・アパートが、ウェブサイト管理ソフトウェアの最新版 「Movable Type 5」を出荷開始

インデックス作成がどれぐらい早くなったか興味有り。

暇ができたら入れてみようかな。いつ暇になるか、という問題はあるけど・・。

生誕50周年

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といっても、人間じゃないです。

IT業界に在籍している人であったら誰もがが聞いたことがある言語である「COBOL」が、誕生してから50周年になったようです。

プログラミング言語のCOBOLが誕生50周年(IT media)

これだけ変化が激しい業界で、いまだに生き残っている言語、というのがすごいですね。
今の勢いだと、100周年ぐらい行っちゃいそうな雰囲気。
とはいうものの、生息?しているのは日本企業が多いのでしょうから、いくらイノベーションに消極的な日本企業とはいえ、徐々に最新言語に置き換えが進んでいくんでしょうね。

p.s.
自分は、一番最初にちゃんと学んだ言語がFORTRAN。
いまや、本当に極々一部の会社でしか使われていない言語に成り下がっちゃいましたね...。

えっ、まじ?

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「IBMがSun買収に向けて交渉」の報道(IT media)

Sunが見売り先を探していて、IBMがその交渉をしているようだ、という記事です。

米IBMが米Sun Microsystemsを買収する交渉を進めていると、Wall Street Journalが情報筋の発言として伝えた。  IBMは65億ドルの現金でSunを買収する可能性が高いと、情報筋は同紙に語っている。  つまり、Sunの17日のNASDAQ市場での終値4.97ドルに、約100%のプレミアムを付けることになるという。  Wall Street Journalによると、ここ数カ月の間、Sunは多数の大手IT企業に身売りの話を持ちかけていたという。  米Hewlett-Packard(HP)はその話を断ったと同紙は伝えている。  Sunはソフトウェアとハイエンドコンピュータを手掛けている。  IBMの広報担当者は、Wall Street Journalの取材に対してコメントを断った。  IBMとSunにコメントを求めたが、連絡が付かなかった。

つい最近HPへの身売り話が有ったばかりに急転直下ですが、ちょっとショック。
Sunといえば、オープン化の雄で、Javaや、OpenSolaris、OpenOffceをはじめ、様々な基礎技術から応用製品までをオープン指向で提供している会社で、さらに自分はSunを通じてUNIXを教えてもらったので(SunOS→Solaris)、その会社が身売りというのは時代の流れの速さを感じます。

技術に強いだけではビジネスの世界では成功しない、という典型例なんですかね。
DECもなくなっちゃいましたが、こんな感じで吸収され消滅したので、Sunをどこが買うのかは興味がありますが、会社が消滅しないこと、そしてSunの良い技術が消滅しないことを切に願います。

システム屋は大変(T_T)

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例の高速道路1000円乗り放題のお話。

ETCを使うことが必須とのことですが、
高速道路料金:「1000円走り放題」1カ月遅れ システム改修に時間(毎日.jp)
という問題が発生しているようです。

休日に地方の高速道路料金を上限1000円に引き下げる割引が28日から実施されるが、ゴールデンウイーク前の4月下旬までは、東京圏をまたぐ利用だと、両側の区間で1000円ずつ徴収される見通しになった。大阪圏も近畿自動車道などをまたぐ場合は同様に完全実施が約1カ月、遅れる見込みだ。

これは、本来は首都圏をまたぐ場合には、1000円+首都圏代+1000円、という足し算ではなく、前後の1000円は継続されて、首都圏代+1000円で済む、という話だったが、システム改修が間に合わないので、4月下旬までは前後1000円(つまり、予定より1000円増し)になるということ。

これ。景気対策の一環なので、企画を作った人はシステム屋に相談などせず、制度をつくったのでしょうけど、システム屋(このシステムどこが作っているのかな)は、JHや政府から

「すぐにやれ、何が難しいんだ、とっととやれ!」

と言われ、聞く耳持たずの対応で一気に突き進んでしまったのではないでしょうかね。
こんなに大規模なサービス変更がこんなに直ぐにできるわけがない。
また、トラぶったらシステム屋の責任になってしまうのだから、システム屋はたまらない。

ITともてはやされていますが、こういう現場をみても、制度やサービスと、ITがまだまだ連携していないなぁ、と思ってしまいますね。

あのねぇ。

昨晩のニュースジャパン。
Google Phone(正確には、"グーグルが開発した携帯電話用ソフトウェアのプラットフォーム「アンドロイド」を搭載した端末「G1」")が出た!って、大騒ぎ。
どうも、iPhoneでニュース合戦になったので、更にニュース価値があるとおもったのか、過剰なほどの反応。

でもね。まだ日本でいつ発売されるか、も決まってないんだよ。
そもそも、Google Phoneのすごさって何がすごいんだか分かってんのかな。
端末でストリートビューが見れて、ジャイロセンサーで体の動きに合わせて3Dの角度が変わる!すげぇ~!なんて言ってたけど、そんなのアプリケーションの話じゃん。
今の端末でジャイロが入ってる端末もあるんだから、メーカーが作る気になりゃ作れるって話しなわけで。

Google Phoneの最もすごいのは(と個人的に思ってるのは)、基本OS(Android)が無料、かつオープンソース(部分的に、ですが。でも最も重要なカーネルソースは公開)、ってこと。更に、開発環境でEclipseが使え、ベースがLinuxなので、PC上で開発・動作確認が一気に出来る、ってこと。

つまり、いままで超閉鎖的だった開発環境がオープンになる、ってことのすごさなんです。
iPhoneひとつとってみても、開発環境がオープンになり、面白いアプリがどんどん出てますよね。
そんな勢いって、docomoやauには無い、じゃないですか。
#もちろんJavaで書きゃいいじゃん、って話もあるかもしれませんが、公開されているAPIの範囲が狭すぎ。

このAndroidが主流になっていく、ということは、今の携帯電話業界の流れで行ったらありえないこと、だとは思いますが、docomo/au/softbankのようなメジャー以外のキャリアががんばって、硬直化した端末供給の仕組みを破壊してくれないかなぁ、と思う今日この頃。
でも、そのためにはユーザーに受け入れてもらう必要があるわけだから、ユーザーからみて「すげー」という機能が必要なんでしょうね。そういう意味では、ストリートビューもありなのかな。

Googleがクラウドコンピューティングの世界を実現するために、この"制約が限りなくない"端末を出したのも、インターネットという"制約が無い"世界が生かして自らが成長してきた、という成功体験・事例があるからでしょう。

クラウドコンピューティングの時代になったら、今まで、センタ→端末という一方通行の通信に対して、端末→クラウド、というアップストリームがどんどん増えるでしょう。
今で様々な情報を集めるのにかかったコストが限りなく"0円"になっていく。
携帯電話にはたくさんのセンサーがついて温度・湿度などの気候情報、GPS情報、健康情報などなど、様々な情報のアップが可能になります。

このクラウドコンピューティングを実現するためにも、端末は「オープン」じゃなきゃだめなんです。
「無料」で「オープン」で「自由」な環境を、あとは、開発者や利用者がどうやってつかっていくか。

さて、この"制約が限りなくない"端末がどれだけ世の中に受け入れられるか見ものですし、とても楽しみですね。

ちょっと真面目モードで。

IT業界に身をおいていると、「技術力」の評価って凄く凄く難しいと、感じることが多いです。

特に、コンピュータをまったく知らない人にとっては、コンピュータに向かってキーボードをパチパチやるだけでアプリケーションが出来上がる、と思ってるんでしょう。
そういう人たちに、評価してもらうためにはどうすればよいのか。

たとえば絵画。
絵画もキャンバスに絵の具で描いた、だけのもの。
これに、画家の「技術力」が加わることによって、一般人がキャンバスに絵の具で描いたものとはまったく違うものが作られるんですよね。

コンピュータシステム。
これも、コンピュータの上にプログラムを書いて動かした、だけのもの。
これに、プログラマーの「技術力」が加わって、一般人が書いたプログラムとはまったく別のものが作られるんですよね。

絵、はそのすばらしさが一般人にも評価されたりしますが、プログラマのソースコードが、一般人に評価されるってことは無いですね。

この辺りが、「技術力」の評価の難しさなんじゃないかなぁ、と最近考えたり悩んだり。

個人的には、プログラミングはアートにも通ずるものがあると思っているので、この画家とプログラマを同じモデルとして、プログラマの凄さを表現して、コンピュータをまったく知らない人に評価してもらうために使えないかなぁ、と思ってるんですが如何でしょう。
アートの世界のように、一般人が見ても分からないけど、専門家が評価した、という情報だけで一般人も「これが凄いアートなんだぁ」と思い込むのと同じで、プログラマの書いたソースも、専門家が評価してもらえたら、一般人もその情報から、「この人は凄い人なんだ」と評価をしてもらえるようになるのかな。

そういえば、自分が過去の仕事で、最高に難しいアルゴリズムを考えていて(それができないと、開発していたソフトウェアが使えなくなってしまうような根っこの部分の処理)、ごく狭い範囲ではあるものの著名な人(mac関係では)とコンサルティング契約をしていたので教えを請いたのですが、「わからん」と一蹴されてしまって。
でも何とかしないといけないプロジェクトで、寝ずに考えて凄いアイデアと簡潔なアルゴリズムを見つけることができ、それをその人にそのアルゴリズムを話ししたら、「それは凄い!!」って手放しでほめてもらえて。
その瞬間に、自分が素人に毛が生えたエンジニアからプロのエンジニアになれたんだ、と自覚できた瞬間だったのを、この記事書いていて思い出しました。

やっぱり、「凄い人」から評価してもらう、っていうのが、評価される人にとっても、評価を聞く人にとっても大事なんだ、ということを再認識。

まぁ、当たり前といえば当たり前ですが、そんな当たり前なことだけに忘れてしまっていたことを思い出せました。

慈善家へ

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この業界にいる人なら、すでにご存知の情報だとおもいますが、米マイクロソフト(MS)の創業者、ビル・ゲイツ会長は27日、本社でのパーティーで社員を前に「これからもMSのことや皆さんがやろうとしている素晴らしい仕事のことを考えない日はないでしょう」とあいさつ、経営トップとして最後の日を締めくくったそうです(毎日新聞)。

ギズモードにも出てました「ビル・ゲイツが泣いた日」

7月からは、完全に引退をし、慈善家になる、そうです。

自分が、ビルゲイツにものすごく興味を持ったのは、BASICやWindows、それにIBMとの戦いや、OS/2の裏切りなどの話、ではなく、社長失格という本で、この本の著者板倉さんがビルゲイツにプレゼンをし、結果としてはそのアイデアが採用されなかった、という経緯とみて、ビジネスマンとしての洞察力のすごさや、世の中への影響のすごさを感じてからです。

ビルゲイツはエンジニアではなく、先を見抜く力と、それらを成し遂げるために必要な方法を考え出す才能が抜群です。一介のエンジニアであれば、技術はすべて自分で獲得する、という方向に行き勝ちですが、彼は必要なものは外部から直ぐに調達し、それを必要としている人たちに直ぐに届ける、ということをやりました。
当時、「ソフトウェア」というものがビジネスになる、というところに目をつけた先見性、それをビジネスにするために、売り込みの方法と顧客の期待値のコントロールが抜群でした。
そのセンスが、最終的に世界一の金持ち(昨年は抜かれたようですが)に彼をのし上げたんですよね。

技術者としては、彼をまったく崇拝するつもりはなく、Microsoftという会社も、まったく好きになれない(逆に今のマイクロソフトはソフトウェア業界をゆがめている一因でもあるかもしれません。もちろん貢献も大きいですが)ですが、ソフトウェアというものの価値を決め、それをビジネス化した功績は、この業界の立役者としてものすごく評価されるべきものなんでしょうね。
当時は、ソフトウェアはハードウェアのおまけ、という概念でしたから...。

今後は慈善家として世の中に自らの富を再配分していくようですが、名声目的だけでなく、本当に必要な人たちに本当の貢献をしてあげてほしい、と思います。

IT。
言わずもがなInformation Technology の略ですが、"Technology"と言う言葉から、どうしても0/1のDigital的な発想になりがちです。
しかし、そのTechnologyを作っているのは、曖昧さの塊である"人間"である、ということを忘れてはいけない、と思うんです。

・要件を考えるのも人間。
・要件を実装するための技術と戦うのも人間。
・それを使うのも人間。

ITというのは人と人をつなぐための道具でしかなく、だからこそ"人間味"を忘れてはいけない。
Digitalだから、何事にもズレ無く予定通にITを実装できる、なんてことはありえなく、Digitalを使う人間がAnalogなだけに、曖昧さを元に実装をしていく必要性が必然的に生まれてくる。
だからこそ、高い要望、高い目標を乗り越え、成功・ゴールを手に入れるために、様々な苦戦を突破することが必要なんです。

自分がIT業界・ソフトウェア業界に関与している身として、バイブルにしている(していた)のがこの本。


闘うプログラマー

闘うプログラマ

まさにこの本は、IT業界が華やかなカッコいい業界ではない、DigitalではなくAnalogの部分の大事なんだ、ということをドラマチックに真実を伝えてくれています。
(すでに絶版になっている本ですが、amazonなどで安く買えます(100円以下!です))

DECという、昔にIT業界を席巻した会社(若い人は知らないかな...)のカトラーという主人公が、Microsoftに移籍し、WindowsNTができるまでの物語です。
マイクロカーネル、という当時画期的な技術を持って、当時のWindowsの致命的な欠陥(というか、Windows9xまでずっと持っていた欠陥)を、根本から変えた男です。
男というか"漢"と書いて"オトコ"と読む、ぐらい熱血漢の人。
WindowsNTのような巨大なOSをつくりあげるような大きな仕事を成し遂げるためには、このぐらいの"熱さ"がなければ達することができないんだなぁ、ということがこの本を読むとわかります。

この本がすごいのは、内容がフィクションではなく、当時本当にMicrosoft社の中で起こっていた事実である、ということ。

発売と同時(1994年。もう14年も前だ...)にこの本を読んだのですが、こんなには熱くなれないなぁ、と思ったのも思い出しました。
#今は、カトラーと同じぐらいの熱さをもって、仕事をしているつもり(したいとおもっている)んですけどね。

読んだことが無い人は、ぜひ一度読んでみてください。
特にIT業界に身をおいている人にとっては、PMBOKや、CMMなどの、"机上論"を学ぶよりもよっぽど勉強になりますし、得るものは大きいはずです。

自分も14年ぶりに、もう一度読み返してみようかな。

p.s.
闘う●プログラマー―アセンブラを知らない子供たち (I・O BOOKS)
も、意外と必読本です。
カトラーと比べるには、カトラーに失礼すぎますが...。

Microsoftは2月1日、米Yahoo!に対して買収を提案したと発表した。買収総額は446億ドル(約4兆7500億円)。

なんだか凄い金額過ぎて、想像がつきませんが…。
こういう金額って、どうやってはじきだすんでしょうね。そのロジックを聞いてみたいなぁ。

それにしても、IT業界がまだまだ激変の余地が残されている、というのをこのニュースをみて感じましたね。
Yahoo!なんて、一人勝ちの状態かとおもっていたら、Googleってい新興会社にあっという間に抜かれて、強者と組んで改めて戦いなおす準備をしてる。
今まで、ソフトウェアとコンテンツって別々の次元で語られてきていましたが、Microsoft+Yahoo!によって、インターネットとコンテンツとソフトウェアが本当の意味で融合するのでしょう。

そして、この戦いにGoogleはどのように挑んでいくのでしょうか。

凄く楽しみでエキサイティングしたニュースでした。

ITって何でしょう。

車が世の中にでて、物理的な移動時間を短縮することに成功し、さらにITが世の中にでて、物理的な移動をせずにコミュニケーションをしたり、風景を見たりすることができる世の中になりました。

車もITも結局は、時間の短縮のためのツールですよね。

車は、A地点からB地点までに行くことを短縮してくれる。
ITも、移動せずにコミュニケーションできるということで時間の短縮をしてくれる。

時間が短くなったということは、今までよりも単位時間の出来事が”濃く”なった、ということなんだとおもいますが、皆さん「濃くなってるなぁ!」って思います?。
今まで1時間掛かっていた調べ物が、グーぐれば、数秒で終わってしまう。ということは、1時間あれば相当数の調べ物ができるということですから、時間当たりには「濃く」なっているということですよね。

でも、出来ることは多くなっているのかもしれないですが、「濃さ」が増しているようには感じないんですよね。これって、自分だけでしょうか。

便利になって、時間を短縮できている分、その間で見なければいけなかったことを、沢山見落としている感じがするのです。

たとえば。普段車で移動しているところを、歩いて散歩してみてください。

普段見落としているお店がみつかったり、道端咲いている小さな花を見つけて季節を感じたりすることがありますよね。

ITも同じで、コミュニケーションを途中を端折ってしていることで見落としていることが多いのではないかという気がしてならないのです。

今の若い人たちはラブレターをメールで書くそうですが、昔若かりしころ手紙に一文字一文字思いを馳せながら書いていたときと、手紙ひとつとっても重さが違うと思うのです。

ここに日々の「濃さ」の要素が入っているとおもっていて、IT化が進むなかでは、ひとつひとつのやっていることが「薄く」「沢山」のことをやっているだけで、なんだか全体的に薄くなっている気がするんですよね。

私は「濃い」人生こそが、人が最後に「幸せだった」と思える必要条件だと思っているので(様々な意見があるのは承知の上)、幸せになるためには、日々を「濃い」生活にしなければいけないとおもって生きてます。

ITを生業としている自分としては、ITを無視できないですが、仕事も私生活もITをうまくつかいこなしながらも、日々の「濃さ」を追求していきたいとおもいますし、ITや車などの”便利な道具”に振り回されて薄い日々にならないようにしたいものです。

皆さん。日々「濃さ」を考えて生きてますか?。

2010年2月

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