毎年、忙しい中でも秋の夜間参拝だけは足を運んでいます。
それにしても、今年の清水夜間参拝の行列はすごい
とんでもない大行列。日本中から人間があつまってるんじゃん?っていうくらい。
ちょっとこれだけ人が多いと、人の波でつかれちゃいますね。
紅葉を楽しみたいのであれば、最近は清水寺以外も夜間参拝をやっているようなので、そちらに行ったほうがよいかもしれないですよ。
でも、人ごみは多くても、紅葉はきれいでした。さすが京都です。
毎年、忙しい中でも秋の夜間参拝だけは足を運んでいます。
それにしても、今年の清水夜間参拝の行列はすごい
とんでもない大行列。日本中から人間があつまってるんじゃん?っていうくらい。
ちょっとこれだけ人が多いと、人の波でつかれちゃいますね。
紅葉を楽しみたいのであれば、最近は清水寺以外も夜間参拝をやっているようなので、そちらに行ったほうがよいかもしれないですよ。
でも、人ごみは多くても、紅葉はきれいでした。さすが京都です。

ファミリーマートで発見。
旨いけどちょっと苦いかな。苦味が『男の』なのかな。よくわからんけど。
容器が四角いので食べにくい。
ので30点。
読んで字のごとく「いちご大福」です。

中のヌガーがちょっと硬いかな。
でもしっかりイチゴ味もしますし、大福っぽい感じもします。
チロルやるなっ!
ちょっとお昼ご飯にカレーうどん。
京都でカレーうどんといえば、この日の出うどんのようです。
ついたのは正にお昼時だったので、京都でも銀閣寺(哲学の道)の方面のはずれ方面にかかわらず、行列ができています。
行列ができている≒うまい、という法則のとおり、やっぱり旨かった~~。
蕎麦屋さんで出しているカレーうどんの系統。小麦粉をしっかりつかったトロミのあるカレー餡が旨い。
熱々のカレー餡をハフハフ言いながら食べると、のど元を通り過ぎるときに、旨みが口の中に広がります。
こんでなきゃもっとよいのですが、それだけ評価されている、ということですね。
芸能人のサインもたくさんありました。
京都に来てカレーうどんが食べたくなったら是非ここに!。お勧めです。

中華料理のなかでも、特にデザートの杏仁豆腐好きな自分。
そんな自分のためにチロルチョコが作ってくれたのか?と思うほどピンポイントの商品、
チロルチョコ・杏仁豆腐味
どうも人気が有りすぎて、発売中止になっていたようですが、無事復活したようで今日偶然コンビニで発見したのでゲット!。
これ、旨いよ!。説明難しいけど。杏仁好きにはたまらんです。

中央コンコースからグランスタに行くエスカレーター。
二段エスカレーターになってます。ちょっと変わってますよね
来年2月の東京マラソンに向けた練習を兼ねた

に出場予定だったのですが、残念ながら先月の骨折がまだ直ってなくて、泣く泣く欠場。
こんな調子で、来年の東京マラソン大丈夫かなぁ。
う~ん。残念!。
来週が結婚記念日なので、新婚旅行で行ったスペインにかけて、近所のスペイン料理屋さんに行ってみました。
(というのは後付の理由で、東川口に美味しいスペイン料理屋さんがある、という噂を聞きつけたので、そこに理由をつけていきたかっただけなんですけどね・・)
ということで、行って来ました。お店の名前は

です。
シェフが単身スペインで修行をしてからお店を開いたということで、本当に現地感バリバリ。
ディナーメニューを頼んだので、
前菜、メインディッシュ、パエリア、デザート
というコース。
やっぱりスペインといえば、パエリア!。
よくあるインチキパエリアではなく、きちんと生米から作ってあるパエリアで、しっかりおこげも出来てます。かなり絶品。
海老が食べられない自分ですが、このパエリアの海老は、珍しい海老のようで普段のアレルギーも出ずに美味しさを楽しめました。

このお店でも、シェフとの雑談が楽しい。
お店を飾ってある棚などは、シェフがまだお店を立ち上げたころに作ったもの。コルクを一つ一つ貼って作った棚などは見事なものです。
都会のスペイン料理屋さんのような精細さはないものの、本場スペインのレストランの雰囲気をかもし出してます。
ちょっとスペインに行ってみたいなぁ、という気分になった浦和近辺の方がいれば、スペインに行く前に、東川口でスペイン気分に浸ってみるのはいかがでしょうか。
味も雰囲気も満点の良店です!。
秋川渓谷散策を車窓からしたのち、途中で見かけた温泉の看板。
携帯で調べたら、そばに日帰り温泉
「瀬音の湯(公式HP)」
というのがあることを発見。
#日帰り温泉ランキングでも4位にランクインしています。

秋川渓谷のそばのつるつる温泉には何回か足を運んだことがあるので、同じ系統のアルカリ性単純温泉かとおもっていたのですが、つるつる温泉よりもはるかにツルツルになるほど。
入っている人が皆、風呂に入った瞬間に
「なんだかツルツルになったよ」
って言っているぐらい即効性のあるツルツル具合。様々なアルカリ性単純温泉に入ったことがありますがこれだけすぐにツルツルになるのは初めてでした。さすが、ランキングの上位に入るだけあります。
場所等の詳細情報は公式HPを参照してください。
で、上記のように効能がすごい温泉ですから、関東近辺から車が大集結してきていて、駐車場やチケットを買うだけで大渋滞。

この渋滞さえなければ最高の温泉なのですが・・。
でも、泉質は最高なので、関東近辺の方一度足を運ぶ価値あります!。
その帰り道。途中でおやき屋さんを発見。
このおやき屋さん。おばちゃんが注文を受けてから、手作りで皮にあんこをつめて焼いてくれます。
#30年前から店があるらしいですが、そのときからあんこだけで信州のような野沢菜とかはやっていない、とのこと。
このおやきがねぇ。旨いの!。最高に。信州でもこんなに旨いの食べたこと無い。

おばちゃんが作ってくれている間、おばちゃんとうちの家族があんこ好きと雑談していたら、今日はあんこがあまっちゃったからということで、持ち帰り用にタダであんこをパックに入れてくれました。それも大量に。こういう現地の人との雑談と温かい関係が、旅行の醍醐味ですよね。
#明日の朝食はあんこサンドかもしれません。
温泉も良かったですが、ここのおやきも良かったですよ。瀬音温泉に立ち寄りの際には、寄ってみてはいかがでしょう。
おやき屋さんのそばの喫茶店にも立ち寄ったのですが、こっちもいい感じでした。ちょっと高かったけどね。
こだわりのコーヒーはホットのみ。デザートもケーキ&フルーツプレートのみ。それ以外のメニューはどうもなさそう。

一軒家の横の離れが喫茶店になっているお店。入り口は店兼自宅なので、普通に表札も出ています。
庭の紅葉が見事!。
秋だけに、秋の河原で秋を感じに秋川渓谷に来ました。

天気が最高なので家に閉じこもってるのが勿体無いので、ね。
本当に秋空。雲一つ有りません。
ちょっと季節を感じてリフレッシュ
何の予定も立てずに秋川に来たものだから、何が名所なのか良くわからずにウロウロ。
途中で、「三ツ合鍾乳洞」という看板を見つけたので、行くことに。
鍾乳洞好きとしては、看板を見たら行くしかありません。
すさまじい山の中を細い道をちょっと大きめの車でギリギリすり抜け、途中、車なのにスイッチバックで登らなくてはいけないような急坂を通過してやっと現地に。
#スイッチバック運転に慣れていない(というか慣れている人は居ないとおもいますが・・)で、軽い渋滞に。といっても、観光客が少ないのですぐに渋滞解消しましたけどね。

現地は、規模としては比較的小さな鍾乳洞でしたが、下の穴に入ったら山の中腹に出るという洞窟の中を登っていくタイプでしたのでいい運動になりました。外はかなり寒かったのですが、洞窟の中は一年を通して気温が変わらないようで、逆に暖かい感じ。
ちょっとアドベンチャー気分が楽しめたドライブと洞窟探検で、気分のリフレッシュが出来ると同時に、秋のすばらしい景色で気持ちも洗われたような感じです。
東京から一時間(ちなみに、浦和からもdoor to door で約一時間)。
都会からこんなに近いところに、こんなにすごい自然があることを忘れてました。
ネイチャー好きな人は一度どうぞ!
先日、超偶然に見つけた小さなレストラン。
カウンター席8席の小さな小さなお店です。女性のシェフ兼(たぶん)オーナーが、ひとりでお店を切り盛りしています。

お店の名前のとおり、お昼のランチも、一皿一皿料理が出てきます。
よくあるこの手のお店って、全部作り置きで冷たい料理が出てくるパターンが多いですが、このお店はオーダーを受けてから火を入れます。
なので、揚げ物も煮物もホクホクハフハフと食べられます。
この火は、「紫芋のコロッケ」「ジャガイモのソテー」「豆腐の煮物とピーマンの肉つめ」「白身魚のソテー」とデザート「シフォンケーキ」。それと、オプションの「ホットコーヒー」(もちろんご飯にお味噌汁にサラダも付いてます!)
これだけの料理が一皿一皿食べるペースにあわせて出てくるお店なのに、なんとお値段がコーヒー込みで、940円!
東京だったら2000円は平気で取れるメニューとサービスですが、場所がちょっとわかりにくいところにあるので、値段も手ごろにしているようです。
値段以上に味も最高なので、一回で大ファンになってしまいました。


えっ。場所ですか?。たった8席しかないお店なので・・・。是非!という人がいたら声かけてくださいね。
「この傷跡がいいね」と君が言ったから11月12日は絆創膏記念日。

※本文(詩)と写真は関係がありません・・・。

マグニチュード4・震度3の割に結構揺れてビックリ
\(゜□゜)/
久しぶりの東浦和NOW.
東浦和で食事などしていなかったのですが、家のポストに家の近所のイタリアンのお店のメニューが変わったから来てね!というチラシが入っていたので、チラシに釣られていってきました。
お店の名前は、
trattoria IL RICCIO(トラットリアイルリッチョ)(ぐるナビ)
純粋なイタリアンのお店です。お店はそれほど広くなく、家庭的な雰囲気のお店。(場所やメニューはぐるナビサイトを参照してくださいね。)
今日は、カルボナーラを食べました。あまりカルボナーラが得意ではないのですが、美味しいカルボナーラを出してくれそう、という予感があってチョイス。
その選択は間違っていませんでした。卵が適度にアルデンテの麺に絡んでおり、更に黒胡椒がピリリと利いて味を締めています。
ランチセットはこのほかに、無農薬サラダ、手作りパン、とデザート(&コーヒー)。
ぐるナビでクーポン見せると、ジェラートかグラスワインをもらえます。今日はジェラートを選択。
これで、1200円。味もボリューム良かったです。
家の近所にこんなおしゃれで美味しいお店があるとは知りませんでした。もっと探検が必要なようです。
今日は学校見学会。
昔で言えば父兄参観というのでしょうが、今はそうは言わないようです(うちの子供の学校だけ?)。
まだ一年生なので、授業参観と、昔遊びをする、という2つのイベントがありました。
授業参観はありきたりな授業参観。
まだ一年生の授業なので遊びを織り交ぜて教えてくれていました。
わが子が通っている学校は、ちょっと建物が変わっています。
一学年3クラスあるのですが、3クラスの間に横の壁がありません。大きな遊び場?で各部屋がつながっているのです。
このためか、クラスごとに一緒に遊んでいるようで、別のクラスの子供同士が普通に名前を呼び合ってます。
何事においても「壁を作らない」という気持ちが、こうやって子供のころから学べる、というのは良い環境だなぁ、と思いました。
昔遊びは、近所のボランティアの方が来てくれて、カルタやこままわし、紙飛行機作りとか、あやとり、などを一緒に遊んでくれるのです。
ボランティアもほとんどが60代70代の現役を引退された方ですが、子供のおじいちゃんおばあちゃんのように一緒に遊んでくれてました。
こま回しなどは上手に出来る子と出来ない子が別れていて、普段から昔遊びをしている子供としていない子供がはっきり別れているようでした。
それにしても、こういう活動って良いですね。
おじいちゃん、おばあちゃんから学べることってたくさんありますよね。
ボランティアの方も、生き生きしてました。
帰り際教室の隅っこを見ると、サスマタが。
これが学校にある、というのはちょっと悲しいですが、今の世の中こういうものが無いと防衛できないようになってきてしまった、ということなんでしょうね。ちょっといやな世の中になったものです。
今年もみかんの時期になりました。
やっぱり秋~冬にかけては、コタツにみかんが王道。
みかんは、小さいパックで買うと高いので、我が家では毎年通販で箱買いです。
三重県(世界遺産・熊野古道方面)にある、
一年中みかんのとれる農園 すぎもと農園さん
から毎年買わせていただいてます。
ご贈答用などは比較的高いのですが、家庭用のパックがあって、今回も7キロ一箱総量込みで、1700円。

まだ時期的に青みがかかったみかんですが、味はちょいスッパさが残るものの、しっかり甘みがあって、食べだしたらとまらないみかんです。
今日は3個平らげました。今週末はみかん三昧?!
Gmail。
最近のweb系メール環境の容量競争のさきがけですが、Microsoftなどの対抗からか、メール利用容量がどんどん増えてます。
Google、Gmailの保存容量が3GB超に。利用状況に合わせて無制限まで拡大(BroadBand Watch)
記事のとおり最初は3GB程度でしたが、どんどん増えていて今日現在
と、4.7GByte!!を越えてます。
なんだかすごいことになってきました。
いよいよ、パソコンにデータを蓄積せずに、データはすべてネットワーク上にあって、いつでもどこでデータを引き出せる、という時代が近くなっている感がありますね。
ちょっと怖いのは、Googleがつぶれるなどでサービスがとまったときに自分のデータも保全できない、ということですが、まぁ、Googleがつぶれることはここ数年の間は無いでしょうから、しばらくはメールはGmailに統合で使っていきたいとおもいます。

さぁ帰ろうと思ったら雨模様。
はぁ。
明日は晴れたらいいな。

食べた…
半年位プッチンプリン食べたくない…
誰だ、こんな商品考えたの…
殺人級のプリン。
とおもって、プッチンプリンの公式HPをみたら

と、「ホームパーティーや家族の団欒・・・」って書いてあります。
えぇ。どうも、ひとりで食べるのではなく、大人数で分け合って食べるようのプリン、というコンセプトのようでした。
勘違いして、全部ひとりでたべちゃった。てへっ。
お腹苦しい。
今日、ファミリーマートで夕食の買出しをしていたら、デザートコーナーがちょっと異様な雰囲気。
超巨大プッチンプリンが売ってます!。
以前発売されていたのですが、一瞬でなくなってしまい、惜しい思いをしていたので、今回は食べてみようと買ってみました。
それにしても、かって持ってくると、よりいっそう大きさを感じます。
赤ちゃんの頭ぐらいの大きさ。
携帯電話と比較しても、こんなにでかいです。
味は普通のプッチンプリン。
ちなみに、”ぷっちん”プリンだけあって、しっかり後ろにポッチ付きです。
お皿が無いので、ひっくり返せないのがちょっと惜しい。

京都から東京行きののぞみ。
本当は始発に乗りたいのですが、始発はN700のためいつも満員か窓際NGなんです。
N700になる前は余裕綽々で取れたのですけどね。
なので、二番目ののぞみで東京移動中で〜す。

ファミリーマートで、あげぱん発見。
懐かしくてつい買っちゃいました。
多分買う人は30代以上の、あげぱん世代の人なんでしょうね。
今の学校給食にもあげぱんってあるのかな。
ちょっと悲しいのは、このあげぱんが給食時間帯の昼食ではなく、これから食べる夕食ってことです(T_T)。
那須ではないですが、那須方面にきたら必ず足を伸ばしたい塩原温泉。
今回の温泉のテーマは
秘湯
ですから、塩原温泉でも秘湯を目指します。
塩原はピンきりで高級旅館から民宿までたくさんの宿泊施設と、様々な外湯がありますが、今回は行ったことが無い、本当の自然の外湯、
です。
真っ暗闇の中(部分的にちょっとだけ街灯がありました)、携帯電話のライトを頼りに川岸を歩いていき、つり橋の向こうの岩の湯を目指します。
本当は不動の湯に入りたかったのですが、不動の湯までが本当に真っ暗闇で、方向もわからずに危ないかな?とおもい、一つ手前の岩の湯に入ることに。
つり橋は、こんな感じ。

ちょっと街灯がありましたが、ほぼ真っ暗闇のつり橋。そのすぐ先に、岩の湯があります。
岩の湯は、川沿いに湯船があって、自然にわいているお湯が入っている、だけという感じの野趣たっぷりの良湯。
時間が無かったので、ゆっくりは入れなかったのですが、ちょっと使っただけでもポカポカになるほど泉質も良い感じ。
もちろん露天風呂。混浴です。おばちゃん真っ裸でした・・。。
料金は200円。任意ですが、入り口の料金箱にお金を入れましょう。
ここも秘湯好きにはたまりません。良い温泉です。お勧めです!

白濁のアツ湯が忘れられず再び鹿の湯へ。
途中で見つけた立ち寄り湯『はなやホテル小鹿の湯』で湯治。
鹿の湯源泉みたいに混んでなかったのでゆっくりはいれました。
内湯に、中温、高温。外湯に低温の3つのお風呂があります。
高温のお風呂はたぶん46度。
さっきの高温のお風呂に慣れたからか、46度のお風呂でもゆっくり入れました。
熱すぎて誰も入っていなかったから良かったのもありましたけどね。
小さな旅館の小さなお風呂ですが、お風呂の設備はまだ木の香りがするほど新しく、先ほどの”秘湯”のような変な豪華さは無い秘湯感がある温泉でした。
ここでブドウが売っていたので帰りに買ったのですが、これが又最高に美味。旨かったなぁ。
総合的に最高のお風呂です。

秘湯の会会員の『大丸温泉』。
やっぱり温泉といえば秘湯。温泉温泉又温泉です。
川をせき止めて露天風呂になってます。
旅館の建物が大きくて、秘湯感はイマイチでしたが、よく温まる良い泉質。
肩もよく温まりました。
でもね。確かに、川をせき止めた、という意味では秘湯なのかもしれないですが、いかんせん建物が新過ぎる。
フロントなど、近代的なホテル級です。
みんな「秘湯」を期待してきているのだとおもいますが、秘湯感があるか、といわれるとちょっと・・
さらに、売りの川をせき止めた温泉ですが、先日行った尻焼温泉などから比べると秘湯感は雲泥の差。目の前にホテルの部屋は迫っているは、岩壁はブロック塀で強化されていて(これは危険防止のためでしょうが)、自然を感じれるか、というと個人的な感想としては、まったく自然を感じませんでした。
さらにさらに、入湯料が1000円。高い。
と、総合的には、がっかり系のお風呂でした。暖まったことは暖まったけどね。
傷治療のために温泉にきました。
傷や打撲に効能がある温泉で、東北自動車道方面で探したところ、那須温泉がぴったりぽかったので行くことに。
自宅から、約2時間の距離です。結構すぐに着いちゃいます。
一つ目は那須温泉の源泉である『鹿の湯』。
秘湯感たっぷり。
ここのお風呂。男湯のほうは、温度ごとに6つのお風呂にわかれています。
41度
42度
43度
44度
46度
48度
と、だんだんと温度があがっていきます。
41度42度は普通のお風呂。
43度44度は、ちょっと熱いかな?という程度。しばらく入っていると適温に。
46度からが本物。一分入っていると汗がだらだらと。
48度は、足を入れてみましたが、周りの人に、「素人?が入るとやけどするからやめたほうが良い」と止められてやめました。
確かに入れた足は真っ赤に。
ある意味殺人級の熱さでした。地元の人らしき人も、一分砂時計でぴったり計っていて、それ以上は入らないように(危険だから?)してました。
お風呂は、白濁した草津温泉に近い雰囲気のお風呂。近くに殺生川原があるところも、草津と近いです。
活火山のそばのお風呂にある、硫化硫黄系のお風呂で、体も温まりましたし、傷や打撲にも効果があったような感じがします。
お勧めのお風呂入り。秘湯感含め、五つ星です。