アップルってやっぱりすげー。

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Macintosh全盛?のころからマック党。

もちろん音楽プレイヤーも、iPodをつかっています。
日常使っているのは、iPod nano(二代目)、ランニング用に使っている、iPod shuffle(初代)、車に常設している、iPod(二代目)。どれも眠っているのは無く、きちんと役目を果たしています。

そのiPod。

ついに新製品が発表されました。
iPod nano,iPod shuffle, iPod classic そしてiPod touch。

【新製品レビュー】
米Apple、「iPhone」から電話機能を省いた「iPod touch」
米Apple、完全金属筐体のHDD搭載「iPod classic」
アップル、「iPod Touch」など新iPodシリーズを日本でも発売

ITmedia +D LifeStyle:第3世代iPod nano、使ってみてわかったこと(前編) (1/2)
ITmedia +D LifeStyle:第3世代iPod nano、使ってみてわかったこと(後編) (1/2)

細かい製品の情報は、アップルやニュース関連の情報を見てもらうとして、皆さんどれに興味がありますか?。
個人的には、今回の目玉は、iPod nanoとiPod classicではないか、と思ってます。

たぶん多くの方が、iPod touchを目玉だと思っているとおもいますが、touchは、あくまでも初代。改善すべきポイントがたくさんあるはずです。
(自分にとって)致命的なのが、せっかく無線LANが使えてメールなどで使える環境にあるのに、写真撮影ができないこと。写真撮影ができれば、スーパーブログ管理マシンになりえるのに本当に惜しいです。
ただのブラウザーであれば、ホットスポット等が少ない状況で、ネットをできる場所も少なく、いまいち訴求にかけるのではないでしょうか。
(まぁ、このあたりは個人の嗜好や環境の問題なので、ほしい人はすぐにでもゲットしたほうが良いですね。移動中に、映像を見たい人にとってはベストマシンかもしれませんし、新幹線で無線LANが開放されたら最高のマシンかも)

と、touchまだまだ話が長くなってしまいましたが、本命のnanoとclassic。

classicは、基本性能を維持しながら、ハードディスクを増やし、価格据え置き。これぞ"iPod"という王道を貫いてくれている感じがします。まさに"漢"の音楽プレイヤーというイメージ。

かたやnano。小さいのと、二代目よりも角がとれて、より女性っぽくなりましたよね。
このnano。いよいよ映像が見られるようになりました。
アップルの広報のかたも言っていますが、あくまでもiPodは、音楽プレイヤーとしての機能がメイン。映像はサブ。
普段、ワイシャツのポケットにそっとnanoを入れて音楽を聴く。たまに見たい映画などがあったときには、nanoに入れて通勤中などに見る。映画に飽きたら音楽に戻す。そんなことが気軽にできるのがnanoの良いところだと思うのです。classicでは重いし、touchでは大きい。
2inchディスプレイというのが若干小さい気がしますが、本体も小さいのだから仕方ない。
これ以上大きいと、ポケットに入れたり、首から提げるのには不便になってしまいますよね。

ということで、nanoを買うこと決定です!。早速、家庭内稟議は承認を得ました。

京都のビックカメラでは売り切れのようなので、apple storeで赤いの買おうかな。

超楽しみ~。

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このページは、ごめごめが2007年9月12日 00:17に書いたブログ記事です。

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